相続に精通する税の専門家
プロTOP:横溝範治プロのご紹介
創業以来「お客さまと共に考え、共に行動し、共に発展します」が基本理念です(1/3)

スタッフは全員、それぞれの資格を持った専門家集団です
「共に考え、共に行動し、共に発展します」――横溝さんが会計事務所を開設して以来22年間、ずっと掲げてきたスローガンです。専門知識をもったスタッフと共にお客さまの抱える問題を全面的に支えていこうというのが事務所の基本理念といいます。
横溝さんは現在、税理士、行政書士、宅地建物取引主任などの資格を持ち、スタッフ19人と共に、東京・国分寺市を中心に立川、八王子、多摩地区だけでなく、関東地方一帯と広い範囲にわたって業務を展開しています。業務も法人・個人事業主らの財務、税務相談から経営計画、申告など各種手続きなどとオールラウンドです。
また、会計事務所としては他ではあまり手掛けていない相続・贈与関係にも積極的に取組んでいます。「高齢化社会に伴い今後ますます相続関連の問題も増えるでしょう。このため相続関係に対応する専属スタッフも置いています」といい、横溝さん自身も、NPO法人が主宰・認定している上級相続アドバイサーの資格を持って当たっています。
横溝さんは「重要なのは、なんといっても信頼出来るスタッフがそろっていることです。うちのスタッフはほとんどが、税理士、ファイナンシャルプランナーなどなど、なんらかの資格を持った専門家です。スタッフには、お客さまのさまざまな相談に応えるためにも、なんでもいいから貪欲に勉強しろといっています」と話しています。
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