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事例・体験談

お客様の声

◆28歳 男性 東京都在住 会社員◆

私は、長年過食嘔吐で苦しんでいました。カウンセリングを受ける時には相当長くかかるだろうな、下手をすれば一生ものかとまで考えていました。でも、今回対人関係療法のカウンセリングを受けさせていただき、自分への気づきが大きくここまで大きく変わるものなのかとビックリしています。過食嘔吐はもちろんほとんどなくなりましたし、自分のスタイルもすっかり変わりとても楽になりました。

◆26歳 女性 東京都在住 会社員◆

今回、対人関係療法のカウンセリングを受けさせていただき本当に良かったと思っています。今まで自分がいかに我慢していて、言いたいことを言えていなかったのかということにたくさん気づかされました。特に家族との関係で、あまりにも自分が我慢していて、一人で問題を抱えこんでいたのかということが、やっとわかった感じです。カウンセリングで家族との関係も改善できたし、自分が抱えていたモヤモヤやイライラもほとんどなくなりました。ありがとうございました。

◆37歳 女性 東京都在住 会社員◆

今まで自分の胸のなかにだけあって、誰にも話したことはありませんでした。今回初めて他の人に全てを話すことができ、それだけでも、とても心が軽くなりました。また、とても気になっていたことが、イメージ療法で明るくとらえられるようになりました。ほんと、よかったです。

◆34歳 女性 東京都在住 会社員◆

私は、抑うつ状態が続くことが多く、仕事にも影響することが多く悩んでいました。薬を飲んでもあまり改善せず、かえって副作用などが気になっていました。心理カウンセリングを2~3ヶ月受けてみて、とても気が楽になり、抑うつも減っていき、今では仕事に影響が出ることもなくなりました。ありがとうございました。

◆26歳 男性 東京都在住の会社員◆

自分に対するコンプレックスが強く、仕事や人間関係がうまくいっておらずどうしたらいいかわからなくなっていましたが、心理カウンセリングで、自分を見つめ直すことができて、自信を取り戻すことができました。今はとても前向きで、目標に向かって頑張っています。 ありがとうございました。

◆28歳 女性 埼玉県在住◆

私は、あるきっかけで、過食がはじまってしまいひどくなり、ダイエットもしていたので、過食と嘔吐を繰り返してし、止めることができなくなってしまいました。そんな状況で心理カウンセリングを受けたのですが、私の気づいていない満たされない欲求があることに気づかされました。その気づきと過去を癒してもらったことで、何の無理もなく、すんなりと過食と嘔吐を止めることができました。ありがとうございました。

◆37歳 男性 東京都 在住 会社員◆

私はつい最近管理職になったのですが、人前で話すことが多く、あがり症の私はとても苦しんでいました。でも、療法を受けて、すっかりあがり症は消えてしまいました。ありがとうございます。

◆32歳 女性 東京都在住 アルバイト◆

私は潔癖症と恐怖症でとても困っていました。でも、催眠療法で原因となっている深層の問題がわかり、癒されて、とても楽になりました。

◆26歳 女性 埼玉県在住◆

私は、失恋でとても苦しい思いをしていました。来る日も来る日も彼のことを思い出し、とても気分が沈むことが多くありました。 必ず彼は戻ってくる、どにかく、あの日を取り戻したい・・・。 でも、セラピーを受けることにより、その現実もしっかりと受け入れることができて、とても気持ちが楽になりました。

◆18歳 男性 東京都 学生◆

私は同性愛の問題、家族のトラブルなどで混乱し、とても苦しんでいました。でも、退行催眠で苦しみの原因もわかり、とても気持ちが軽くなりました。

◆56歳 男性 東京都◆

カウンセリングの後は、ピタッとパチンコンはとまってしまいました。全然パチンコをしたいと思いません。 ほんとありがとうございました。

◆34歳 女性 東京 会社員◆

父親への嫌悪感、自己否定感がつよくあったのですが、嘘のように消えてしまいました。とても気持ちが軽くなりました。

◆35歳 女性 フリーライター◆

不思議とあれほどひどかった、どか食いがなくなりました。 よかったです。

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過食症・拒食症の摂食障害の事例 (対人関係療法)

25歳会社員の女性のケースで

過食嘔吐がほぼ毎日5年ほど続いていた。

療法は対人関係療法でカウンセリングを12回実施で終了。


主な摂食障害への誘因は家族との関係。


本人は真面目で我慢をしやすく、人への気遣いが人一倍ある良い子タイプ。

家族の中では母親に苦労が多くて、母親にとても気遣い、子どもの頃から

甘えらえず、我儘もほとんど言ったことがなかった。


そのようなもともとの性格と家庭環境の影響で周りにとても気を遣い

周りに合わせることが多く、本音が言えない、ノーが言えないということで

とても対人関係でストレスをためていました。


摂食障害の過食嘔吐の誘因のほとんどがこの言えないことを過食して吐きだしていたことが要因。

対処としては、本人はそこにほとんど気づいていなかったので、

まず、事実確認と気持ちの動き、それに伴う態度・行動を確認していきます。


そして、コミュニケーションのあり方の修正を一緒に図っていきました。


コミュニケーションの修正が図られるに従いストレスは軽減されて

過食嘔吐の回数は減っていき、

また、本人の気づきがとても多くあり、自分で修正も積極的に行っていったで、

比較的早く自信をつけて、一人でも回復していける目途は立ち終了となりました。 


このケースでは、一見職場のストレスがいちばんの要因のように見えましたが、

結局は母親との関係がいちばんのストレスとなっていました。

母親との問題が解決されたことにより回復への大きな自信へと繋がりました。



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拒食症の事例(対人関係療法)

18歳 女性 高校生のケース

ダイエットをきっかけにカロリーコントロールを厳格にするようになり、
母親が心配し食べさせようとするが、吐きだしたり言うことは聞かず。
35㎏まで急激に体重が減少。体力がなくなり精神的にも不安定になる。


 クライアントは母親との関係性が如実に出ており同じようなパターンが友人関係
でも出ていました。そこでまずは、自分のそのような性格やコミュニケーション
のパターンについて十分理解を深めていただきました。
対人関係療法でカウンセリングを重ねていきました。


それは、生真面目に完璧を目指しがちであること、普通の人よりも不安が強いこ
と、自分の本当の気持ちをなかなか人に伝えられずに周りに合わせがちであるこ
とや嫌なことを断ることがなかなかできない性格であることなどです。
そして、対人関係も十分にコントロールは可能であるということを理解していた
だきました。


そして、実際の直近のコミュニケーションパターンを具体的に挙げていただき
検討して、適切なコミュニケーションへと改善を図っていきました。
実際に自分の気持ちをちゃんと伝えたり、周りの人に理解してもらえることによ
って、もやもやした感情は薄らいでいき、周りに協力してもらいながら生活でき
るようになっていきました。


周りの協力を得られることによって、今までの一人で頑張ってきたパターンは少
なくなっていき、気持ちもとても楽になっていくに従って食事のコントロールの
必要性も薄らでいきました。



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過食嘔吐の事例 ☆(対人関係療法、催眠療法)

26歳 サービス業 女性のケース

過食嘔吐の習慣が4年ほどあり止められない状況。
特に仕事上でのストレスが多くある状況で激しくなる。


そのストレスは、本音を言えない、ノーを言えないという
ところに起因しているものがほとんど。

このケースも子ども頃からの母親との関係で、本音が言えない
母親の顔色をうかがうというところが他の対人関係に如実に
現れているケースである。


このケースは、催眠療法と対人関係療法を交えて対応していく。

まず、催眠療法では現実の自分をを客観的に見ていきます。
少し離れたところから自分自身を眺め気づきを促していきます。
そして、そこにある気持ちを明確していきます。

それから、その気持ちがどこから来ているのか?

その気持ちが生まれる最初の原因へと遡っていきます。

この場合は、子どもの頃の母親との関係でした。

ここで、満たされなかった母親との関係を満たしていき
癒しへと繋げていきます。

充分な癒しを得られたあとで、自己の再構築を行って行きます。

自信がなかったり、人の目を気にして気を使いすぎる自分から
自信があって、何でも言える自分への変容です。

催眠療法では、過去の癒しと自己イメージの再構築を行って
行きます。

そして、その後対人関係療法へと繋いでいき、現実のコミュニケーション
の改善を図り対人ストレスを軽減させて行きます。

このケースでは、2回~3回の催眠療法で確実に効果が上がり、
対人関係療法ではより自信を深めていくという形になりました。





摂食障害のカウンセリングは対人関係療法で⇒ http://www.sinbiz.jp/eating2/

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過食嘔吐の事例 (対人関係療法)

年齢23歳 会社員 東京都在住 

止めたいと思いながらも止められない過食嘔吐に苦しんでいました。
頻度はほぼ毎日。最初に始まったのは中学3年生ぐらいで、初めは過食のみ。


初め嘔吐はなかったが、高校生なってから吐き始め、高校3年ぐらいから回数
が増え、21歳ぐらいからほぼ毎日のように過食嘔吐を繰り返す。


この場合は、お母さんとの関係が特に問題でした。お母さんが一方的に
コントロールするタイプで、それに対して何も言えずにお母さんに従うという
のが常でした。

 
ノーが言えない、自分の本音が言えない、どうしても無理して周りに合わせて
しまう。 そこには、嫌われたくない、見捨てられたくないという強い不安な
気持ちを抱えていたのでした。

このケースは対人関係療法で対応していきました。

自分の素直な気持ちをまず感じてみるということから始めました。
そして、その気持ちどのように周りの人に伝えていけばいいのかということを
検討していきます。


そして、方向性が決まれば、具体的な直近のコミュニケーションを取り挙げな
がら、その時の会話、気持ち、取った行動を分析して、改善のための方法を考え、
実践へと移していきます。


これらを実践に移すことによってコミュニケーションは改善されていき、今ま
で抱えていたやり場のない感情は薄れていき、結果として過食嘔吐の回数は少
しずつ減少していきました。




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摂食障害、過食嘔吐の事例 (対人関係療法)

概要)
 28歳 男性 会社員 東京都在住
 摂食障害の過食嘔吐、対人関係療法で対応


 2年前から過食嘔吐をするようになり、最近では毎日している。
 イライラすることが多く、それは仕事面とゲイ仲間との関係
 に起因することが多い。

経緯)
 母親が専業主婦でとても厳しかった。ヒステリックな面もあり。
 両親の仲は悪くていつもケンカをしていた。
 そのような家庭で育ちいつもいい子でいるようにしていた。

 中学・高校ではいつも優等生だった。

 大学までは、性格はおとなしい優等生タイプであった。

 ただ、就職してからはこのままではいけないと思って、性格
 を意識して変えていき、社交的で積極的な人を演じるように
 なっていく。

カウンセリング内容)
 対人関係療法を13回実施。 過食嘔吐はすべてストップする。

 仕事面でもゲイ仲間の交流においても本当に自分をださず
 に周りに好かれたり認められやすい人をずっと演じていた
 ために常にイライラやモヤモヤを抱えていた。

 まずは、本人がそれを自覚していなかったので心理テスト
 とカウンセリングで自覚を促していく。

 仕事では、すごいと認めて欲しいという意識のもと、ノー
 は言わずに雑用も含めて多くの仕事を抱えこんでいた。

 そこの修正として、
 余計な仕事を引き受けるのを止めてもらったり、今抱えて
 いる仕事も手放せるようにしていく。
 また、自分をよく見せるためのパフォーマンスも無理に
 していたので、それも止めてもらい、 なるべく本来の
 自分で飾らずに仕事ができるようにしていく。

 ゲイ仲間の交流では、話が合わなかったり、相手を見下し
 てしまうなどの意識があって、人との壁を作ってしまって
 いたので、そこも改善を図っていった。




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拒食症から過食嘔吐の事例(対人関係療法)

概要)
 20歳 女性 大学生 埼玉県在住 20才
 高校2年生のころ拒食症となり一時期病院へ入院して拒食症
 は治りますが、その後過食嘔吐を繰り返すようになってしま
 う。
 現在は過食嘔吐が激しく毎日あり止められない状況。

 摂食障害の過食嘔吐、対人関係療法で対応


経緯)
  性格は明るく元気で目立つ存在。周りからは気の強い女性
 と見られていたが、本人は周りによく気を使い他人の目を気
 にする一面がある。

  父親がとても厳しく一方的に考えを押しつけたり、暴力的
 になることもあった。そんな父親に対して恐怖心を抱えてお
 り、何も言えず家を飛び出したこともあった。

 高校2年の頃、家庭でも夫婦の不和や学校での友人関係がうま
 くいっていなかった。

 そのような折、ちょっとしたきっかけでダイエットを始め急
 激に体重が減少。急遽入院治療することになる。

  低体重は回復するが今度は体重の増加に対する恐怖感が日増
 しに増大し大学に行ってからは過食嘔吐がやめられないよう
 になってしまう。

  拒食や過食嘔吐を引き起こしている要因は、特に女性との
 対人関係で、高校の頃から特に顕著になっている。女性との
 関係で女性がまるで敵かライバルのように感じてしまい友人
 関係がうまく築けずコントロール不能となる。

 周りからは一見強い女性に見えるが、実際はそんなことはな
 く、それは弱い自分を隠すための強がりでした。 自分を守
 るための鉄の鎧を身に付けていて決して弱みを見せず本音の
 付き合いがうまくできずに孤立していきます。

 同級生や先輩との関係がうまく築けず拒食へと走ることにな
 り、拒食が改善しても対人関係には改善が見られないので、
 過食嘔吐へと繋がることになってしまいました。


カウンセリング内容)
 対人関係療法を16回実施。 過食嘔吐は大幅に減少してほぼ
 自分でコントロールできるレベルへ。

  一見強い女性に見えるがとても弱い一面を抱えており、それ
 を知られる恐怖を抱えていた。女性を敵視あるいはライバル視
 しており、とても本音のつきあいができず、異性の友人はいる
 が同性の友人がほとんどいない状況。

 まずは、自分がなぜそのように考え行動するようになってしま
 ったのか、過去の出来事や気持ちの動き、そしてそれにともな
 った行動を整理していく。

 そして、現在の対人関係について詳細に検討。女性に対する考
 えかた、態度、コミュニケーションの方法を見直し実践してい
 く。

 対人関係の再構築をしていくなかで、偏った女性への考え方や
 接して方が改善され、それなり率直な自己表現や他の人に支え
 てもらいながらうまくやっていくというソーシャルスキルを身
 につけることによって、持って行き場のないモヤモヤとした気
 持ちは解消されていき過食嘔吐の頻度も減少していくことにな
 る。




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メンタルオフィスSINBI
http://www.sinbiz.jp

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過食嘔吐の事例(対人関係療法・催眠療法)

概要)
 37歳 女性 主婦・会社員 東京都在住 
 高校2年生のころから過食嘔吐が始まり現在は週3・4回
 特に5年ほど前から激しくなる。

 摂食障害の過食嘔吐、対人関係療法と催眠療法で対応


経緯)
  結婚して10年。5年前から2世帯で義理の父母と暮らす。
  夫とは仲はいいが、薄い壁を感じている。摂食障害の
  ことや他のことでも隠し事があるからかもしれない。
  子どもはおらず不妊治療中。
  
  義理の父母にはとても気を使い大きなストレスになって
  いる。夫がその点でまるで頼りにならない。

  実家は両親の仲が悪くて、子どもの頃はいつも両親に気を
  使っていた。
  母はいつも離婚したいと言っており、女性には自立できな
  け<ればいけないなどとよく言われていた。
  母が好きだったので、わがままは言わずに、何とか家庭
  の平和を保ちたかった。

  小学生ぐらいの頃から、常に人の顔色を伺い、自分の思っ
  いることは言わずに極力周りに合わせるようになっていっ
  た。

  大人になってもそれは変わらず、常に周りに合わせるよう
  にしており、人からの頼み事を断れない性格になっていた。


カウンセリング内容)
 対人関係療法・催眠療法を9回実施。 過食嘔吐はストップ。

  まず、ノーが言えない、周りに合わせてしまう、自分の気持ち
 が言えないというところに取り組む。

 その原因は、幼少の頃の家庭環境にあったので、まずはそこを
 徹底的に見直していった。当時の出来事やその時の気持ち、とっ
 た行動など詳細に聞き、本当の望み何だったのか、満たされない
 気持ちは何だったのか?
 
 満たされない気持ちについては、催眠療法で満たしていき現在
 にも繋げていくようにする。

 そして、現在の対人関係について詳細に検討。特に年上男性への
 対応、義理の父母とのコミュニケーションの方法を見直す。

 現在の対人関係でポイントなったのは、まず夫との関係でした。
 隠し事がある、義理の父母とうまくいっていないというところ
 です。
 
 まず、義理の父母のストレスについて、ちゃんとご主人と話を
 してもらいました。 
 ちゃんと正面から話すと夫は理解を示してくれて、義理父母の
 間にも入ってくれるようになり、頼れる夫になっていく。

 さらには、ずっと隠していた摂食障害のことも夫に話ができ、
 夫との壁がなくなったと同時に義理父母との関係も改善されて
 いくことになる。

 会社と家庭でのストレスは激減して、過食嘔吐は完全にストップ
 する。
 



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