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これまでのメディア掲載

3月29日のJIJICOで相続と遺言に関する記事が掲載されました。

 円満な相続のためには、正式な遺言書を遺すことは欠かせないことです。

遺言書を作成しないまま相続発生となった場合に、トラブルになりやすい事例とは?
仮に遺言書があったとしても内容に不備があれば遺言自体が無効になる場合や、正式な遺言であっても、ぜっていではない場合があるということ等をわかりやすく解説しています。

遺言で相続時のトラブルを防ぐには?

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1月21日のJIJICOに記事が掲載されました。

 先日発表されました高齢者の定義を従来の65歳以上から、75歳以上とし、65~74歳の世代には新たな呼称として「准高齢者」と定義する提唱について、当事者、雇用側の企業双方の見方についてコメントしました。





65歳から75歳へ 高齢者の定義見直しについて想う事

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週刊現代にコメントが掲載されました

遺言信託の注意点とは?

   昨年末発売の週刊現代(2016年12月24日号)の特集記事の中で、最近話題の遺言信託について、事前に知っておくべき費用に関する注意事項についてコメントが掲載されました。 費用対効果を慎重に見極めることが大切という趣旨になっています。

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本日発売のリクルート社の情報誌「アントレ」に記事が掲載されました!

アントレ2016秋号にて

 今度はリクルート社が発行する情報誌「アントレ」2016秋号の特集記事、「今こそ開業!脱。先送り人生」で、私の起業に至るまでのインタビュー記事が採り上げられることになりました!!

 内容自体はこれまでも他のメディアで公表していたものと同じですが、アントレ独自の分析などが掲載されています。

 本日9月27日発売なので、起業や独立を目指す方には、少しは参考になるかもしれませんので、宜しくお願いします。

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講談社+α新書で対談記事が掲載されました。

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  9月21日発売の講談社+α新書、「50歳からの出直し大作戦」~出口治明著

 50歳から第二の仕事、第二の人生に踏み出した人物の決断に至る経緯や、その為の備えや心構えなどについて、自らも50代で話題のh生命保険会社を起業し、一代で大企業にまで育て上げた出口社長が直接対面し、会話を交わした中から、抽出された内容となっています。

 私の場合は長年の会社勤めから思い切っての資格起業と、資格取得が720代で、起業が50代といった異色の経歴に注目されたとのことでした。 

 会社組織の中にいたからこその問題点の把握や、目的と目標の確立、目標に向けての計画立案と実行については多くの在職中の起業志望者に少しは参考になるのではと自負しています。

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JIJICOに記事が掲載されました。

 任意後見制度利用にどういったメリットがあるのか? また問題点としてはどのようなものがあるのか?

 身近になった任意後見制度について、基本的な点に絞って、より判り易く解説しました。



増える任意後見制度の利用 そのメリットや問題点は?

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週刊現代の記事でコメントが掲載されました。 

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 2016年1月16・23日合併号でコメントが掲載されました。
身近な人が亡くなった後に「しなきゃいけないこと」の記事の中で
「葬祭費」「埋葬料」申請の件、パソコン内に眠る「デジタル遺産」の処置についてのコメントが掲載されました。

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週刊現代にコメントが掲載されました

週刊現代10月31日号

 2015年10月31日号のマイナンバー制度に関するインタビューに答えた中からコメントの一部が掲載されました。

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産経新聞に掲載されました

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2015年7月17日付けの朝刊で「高齢社会、漫画にも反映」と言う特集で採り上げられました。

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テレビで特集を放送されました

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BS11で放送中の「報道ライブ21 INsideOUT」の中で第二の人生を迎える一例としてインタビューを受けました。
その後、2015年1月22日に事務所内でのインタビュー内容が放映されました。

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