「信頼こそ命」を基本理念とする総合資産コンサルタント
プロTOP:鷹野保雄プロのご紹介
総合資産コンサルティングで最善、最適な未来設計を提案(1/3)

総合的、多面的に資産運用をコンサルティング
土地や家屋、預金、有価証券などの資産。これらをどのような割合で保持し運用すれば、有効に資産を活用できるのかといった判断は、専門家の力を借りないと難しいところです。
「従来の資産構成は、土地・家屋が半分以上を占める不動産偏重となっていました。しかし、これからは不動産、有価証券、預金・保険、自社株などを、総合連携させ、最適な資産環境を構築することをおすすめしています」
そう話すのは、企業や資産家をサポートするコンサルティング会社、日本資産総研の代表である鷹野保雄さん。不動産のみ、証券のみ、保険のみといったそれぞれの資産に特化するのではなく、すべての資産に対する専門知識を持ち、総合的に最適な資産運用をコンサルティングできるのが、鷹野さんの強みです。
「同じことをしていても、仕組みが違うと適用される税金が違ってきますよね。商売をするとき、個人と法人では、売り上げが一緒でも税率は違います。資産運用のためにアパートを建てるといった場合も、同じことが言えます」
確かに、法人で建てれば家賃は法人の収入となり、法人税がかかります。個人で建てれば家賃は個人の収入となり、所得税がかかります。では個人と法人、どちらで建てたらいいのでしょう。
「その判断は、将来を見すえて決める必要があります。というのも、個人の財産には相続税がかかりますから。このように資産運用と税法は密接に関わっているので、資産運用に税務を連動させることで、より最適なプランニングができるのです」
税理士の資格を持つ鷹野さんの言葉には、説得力があります。
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