コラム一覧

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過去の15件

離職者の多い会社の特徴

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人事評価制度で全国1,000社以上に導入実績のある、あしたのチーム社の高橋代表によれば、次々と人が辞めてしまう「残念な会社」には、以下の6つの特徴があります。1. 社員を甘やかし、ほめてばかりいる ・「ほめる」と「甘やかす」の違いを認識できず、  社員の生産性低下を招きやすい... 続きを読む

人事・労務

2017-08-14

平成28年度、監督指導が昨年の2倍以上に増加

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2017年7月26日に厚生労働省から、月80時間を超える時間外・休日労働が行われた疑いのある事業場や、長時間労働による過労死等に関する労災請求があった事業場を対象とした、平成28年度の事業場に対する労働基準監督署の監督指導結果が公表されました。平成27年度の10,185事業場と比較すると、2... 続きを読む

人事・労務

2017-08-07

働きたくなる会社づくりで、業績・生産性をアップ

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日本政府が掲げる働き方改革にともない、「ワークスタイル変革」「生産性向上」といった言葉を良く耳にするようになりましたが、様々なコンサルティング会社や調査会社の調べによって「社員エンゲージメント」という指標が満足度やコミットメントよりも、業績に与える影響が大きいことがわかってき... 続きを読む

人事・労務

2017-07-31

厚生労働省、ストレスチェック制度の実施状況をはじめて公表

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厚生労働省では、このたび、全国の事業場から労働基準監督署に報告のあった、労働安全衛生法に基づくストレスチェック制度の実施状況についてはじめて、公表しました。「ストレスチェックの実施状況の概要」・ストレスチェック制度の実施義務対象事業場のうち、 82.9%の事業場がストレス... 続きを読む

人事・労務

2017-07-28

7月24日は「働くを、変える日」テレワーク・デイ

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総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府では、東京都及び経済界と連携し、東京オリンピック・パラリンピックを契機とした働き方改革の国民運動とし、2020年東京オリンピックの開会式にあたる7月24日を「働く、を変える日」テレワーク・デイと位置づけ、交通機関や道路が混雑... 続きを読む

人事・労務

2017-07-24

脳には休息時間と休みが必要

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旅行会社エクスペディア・ジャパンの調査で、日本人の年次有給休暇取得率は6年連続ワースト1位と明らかになっておりますが、30年前に比べると一人の人間が1日に受け取る情報の量は5倍に増えているため、ますます脳にも休息時間と休暇が必要だと数々の研究で示されています。米国の4000万人、人... 続きを読む

人事・労務

2017-07-19

東京都、時差BIZに取り組む

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東京都では、7月11日から25日までの間、通勤時間をずらすなどの働き方改革「時差BIZ」を実施する予定です。「時差BIZ」とは、社会の生産性向上のための重要な課題のひとつである満員電車の混雑緩和を目的とし、通勤ラッシュ回避のために通勤時間をずらす働き方改革のひとつです。この取り組... 続きを読む

人事・労務

2017-07-10

30歳以上の約6割が、年下社員との接し方に悩み

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30歳以上の社員の約6割が、年下社員との接し方で悩んだことがあると、エン・ジャパン社の「年下社員との接し方」の調査により明らかになりました。年下社員と接する上での悩みの内容は、「叱るのが苦手」(43%)、「ジェネレーションギャップを感じる」(42%)、「何を話していいかわからない」... 続きを読む

人事・労務

2017-07-03

働きたい会社作りと自律型社員の育成

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住宅・不動産情報サイトを企画運営するLIFULL社は、「日本一働きたい会社プロジェクト」を2008年から始動し、2017年3月のリンク&モチベーション社による従業員のモチベーションが高い企業を表彰する「ベストモチベーションカンパニーアワード」で283社中1位の獲得、「働きがいのある会社」を選定す... 続きを読む

人事・労務

2017-06-26

働き方改革に関する意識調査結果

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データ調査会社インテージリサーチ社による全国の20~69歳の男女を対象にした「働き方に関するアンケート」によれば、「働き方改革」という言葉の認知については「聞いたことがある」のは58.6%であり、男性よりも女性の方が「聞いたことがない」と回答している割合が高く、年代別では男女ともに20歳... 続きを読む

人事・労務

2017-06-19

職場での余裕のなさが悪化

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リクルートワークス研究所の「全国就業実態パネル調査」により、2016年の働き方は「仕事量や負荷が適切である」かを示すスコアが前年より0.9ポイント低下し、特に若年層(15〜24歳)の男性で前年より3.3ポイントと低下幅が著しく大きく、より「仕事量や負荷が前年よりも多くなっている」との結果が... 続きを読む

人事・労務

2017-06-14

女性の活躍推進は、会社全体の利益になる

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経営コンサルティング会社であるボストンコンサルティンググループ(BCG)による、キャリアの分かれ目となる30-40代の男女のどれだけの割合がより高いリーダーシップ・ポジションを求めているかの調査により、ジェンダーダイバーシティに積極的な企業において女性は男性と同じくらいに野心的であるこ... 続きを読む

人事・労務

2017-06-06

熱意にあふれる社員、日本は最下位クラス

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世論調査等を手掛ける米ギャラップによる世界各国の企業を対象に実施した従業員のエンゲージメント(仕事への熱意度)調査によると、日本は「熱意あふれる社員」の割合が6%しかいなく、調査した139カ国中132位と最下位クラスだったことがわかりました。また、企業内に諸問題を生む「周囲に不... 続きを読む

人事・労務

2017-05-29

初任給の引上げの動きが広まる

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労務行政研究所の調査によると、回答した大手企業228社のうち、およそ4割の企業が初任給を引き上げており、人材獲得が厳しい商業や外食、建設業などで積極的に引き上げる動きが特に目立っています。このうち東京都内のIT企業は、来年入社の社員から能力に応じて初任給を最大でおよそ35... 続きを読む

人事・労務

2017-05-22

仕事に満足、不満を与える理由の上位は人間関係

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仕事に満足している理由、仕事に満足していない理由、社会人が考える社員満足度が高い会社の特徴、についてエン・ジャパン調査結果により明らかになりました。現在の仕事に満足している理由のトップ3は、「仕事の面白さ」「人間関係のよさ」「休日休暇日数」、年代別のトップは、20代では「人間... 続きを読む

人事・労務

2017-05-10

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