お墓に代わる「身近な供養」を提案する供養コンサルタント
コラム
2012-01-11
手元供養(自宅供養)の特徴

【手元供養(自宅供養)とは】
火葬後の遺骨(焼骨)を既存のお墓を利用する、又は散骨などで遠い場所に葬るのではなく、
自宅(手元)に置いて慰霊の場を作り、大切な人を身近に感じながら思い思いのスタイルで
故人を偲ぶ新しい供養の方法です。
焼骨をそのまま納める「納骨型」と、加工してメモリアルを制作する「遺骨加工型」があります。
【手元供養の特徴】
・宗教儀礼や古い慣習に振り回される事なく、故人や家族が一番望む自由なスタイルで
いつでもどこでも供養することが出来る。
・お骨が自宅にあることで、故人をより身近に感じられる確かな存在感(安心感)がある。
・お墓とは違い自由に移動および携帯ができる。
・メモリアルを複数作ることで、離れて住む家族がそれぞれ皆同じように供養ができる。
【供養も選択できる時代に!】
お墓だけしか選択肢が無かった時代から、近年では、散骨(自然葬)も一般的になり
手元供養は、「第3の選択肢」として広くご利用いただいています。
また、下記のように組み合わせて供養することも出来ます。
◆ お墓+手元供養
◆ 散骨+手元供養
◆ お墓+散骨+手元供養
<写真左から エターナルパウダー・エターナルプレート・エターナルペンダント>
手元供養に関するご質問ご相談などございましたら、お気軽にお問合せ下さい。
【お問合せ先】
株式会社エターナルジャパン
〒130-0023
東京都墨田区立川3-6-15-802
【TEL】03-3846-4380
【ホームページ】
http://www.eternal-j.co.jp/
http://www.eternal-p.com/
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