コラム

 公開日: 2015-01-31  最終更新日: 2015-06-06

取手市の空き家活用プロジェクト「あしたの郊外」に応募しました。

「あしたの郊外」に応募しました。
私たちは「取手食堂+」というタイトルで、
空き家および廃校となる小学校と耕作放棄地の
文化的な利活用という切り口の提案です。
http://ashitanokougai.com/plans/050/
以下、開催サイトから抜粋します。
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新たな住まい手を待つ空き家が数多くある、郊外都市・取手。
この街を舞台にスタートする「あしたの郊外」プロジェクトは、郊外での”暮らし方“を空き家に仕掛け、発信してゆく試みです。
クリエイター、アーティストをはじめとした「郊外でこそ可能な生き方」のプラン公募、そのプランを生かした実居住を通じて、まだ見ぬ「あしたの郊外」の実現を目指していく社会実験です。
「郊外を考える人」たちがさまざまな視点から妄想する「あしたの郊外」とは?本シンポジウムでは、このプロジェクトのけん引役となる「郊外を考える人」それぞれが議論を交わし、郊外の未来に切り込みます。
メンバーによる郊外プラン発表もあります。
まるごとこのプロジェクトのステイトメントを体現する本シンポジウム。
対象は、新しい郊外の風景を見たい人、自らの発想・妄想を郊外に投じて、新たな生き方を探る人。
そんなみなさんの参加をお待ちしています。
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