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工藤正彦 著作

産業能率大学 総合研究所 プロカレッジ 「仕事の見える化 マニュアル化」

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産業能率大学通信教育講座  「仕事の見える化 マニュアル化」

受講期間 2か月
受講料  19,440円

■主な対象者
 ・マニュアルを作成する機会のある方
 ・仕事の仕組みづくりや業務の指導を担当する方
 ・業務の見える化を図りたい方
 ・仕事の改善をしようとしている方
 ・定型業務を行っている方

■ねらい
 ・効果的なマニュアルの作成と活用(維持管理)ができるようになります。
 ・業務の見える化(引継ぎ・改善に備える)、業務の標準化(高い業務品質維持)、
  業務の教育ツール(メンバーの育成)などで活用できるマニュアル特性を理解し、
  その作成方法と活用(維持管理)の仕組みやポイントを学びます。

■教材構成
 ●テキスト 2冊
 ●添削 2回(Web提出可)
 【eTextあり】 テキストは、eText(電子書籍)での閲覧も可能です。

■カリキュラム
01 マニュアルの意義と活用
 1.仕事の基準を考える
  ・仕事の基準と企業や職場が抱える課題
  ・仕事の基準を設定する取り組み
 2.マニュアルの捉え方・考え方
  ・マニュアルに対する偏見と誤解
  ・マニュアルとは ほか
 3.マニュアルの価値と業務改善
  ・マニュアルを活かす
  ・業務改善とマニュアル ほか
 ●マニュアル例

02 実践 マニュアルの作成
 1.マニュアルの作成
  ・マニュアル作成の基本
  ・テーマの選定と目標設定 ほか
 2.マニュアルの検証と完成
  ・マニュアルの検証と留意点
  ・マニュアルの最終チェックと完成
 3.マニュアル活用の仕組み
  ・マニュアルの活用
  ・マニュアル活用の促進
 4.マニュアルの改訂・改善
  ・マニュアルの改訂・改善の考え方
  ・改訂等への対応

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成功したければマニュアルどおりにやりなさい。

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成功したければマニュアルどおりにやりなさい。

【内容説明】
なぜ一流は、あきれるほどに「基本」に忠実なのか?

世界を動かす超一流と言われるマッキンゼーや、ゴールドマン・サックスには、門外不出の分厚いマニュアルがあるという。それがいわば超一流の基本。
一流アスリートの練習の8~9割が基本練習であるように、ビジネスもまた、その9割は基本である。揺るがぬ基本の習得と成功者の模倣こそが、成功への近道。それが結果を出す人に共通する行動と考え方である。

本書は、一流企業をはじめとしたさまざまな企業の極秘マニュアルを1500タイトル以上つくってきた、日本一の“マニュアル屋”が、結果を出せずにさまよっているビジネスパーソンに向けて贈る、だれでも結果を出せるようになる、全ノウハウ!

【目次】
第1章 ビジネスエリートがエリートである秘密
第2章 「考えない」から「結果」が出せる
第3章 仕事は「カタチ」が9割である
第4章 「カタチ」を極めれば、ロジカルシンキングが自然に身につく
第5章 「カタチ」を極めれば、考え方・判断・行動のブレない軸ができあがる
第6章 人生を変える「自分マニュアル」のつくり方

実務教育出版 2015年

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実戦 業務マニュアルの作り方・活かし方

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実戦 業務マニュアルの作り方・活かし方

【内容説明】
業務の見える化で、業務の標準化がなされ、基準ができる。
手順が明確になり、すぐに仕事が回り、デキル人材も育つ。
さらに、そのマニュアルを軸に業務の標準化・見直し・改善を実施し続けることで、一人ひとりが何をすれば効果が出るかがわかってくる!

【目次】
1章 ノウハウから“ドゥハウ”へ
2章 『マニュアル』の威力を考える
3章 業務の見える化としての『マニュアル』の作り方
4章 仕事の標準化としての『マニュアル』の作り方
5章 教育ツールとしての『マニュアル』の作り方
6章 作成者(時)の落とし穴
7章 『トレーニングキット』の作り方
8章 「改訂」が成果を左右する
9章 マネジメントツールとしての『マニュアル』
10章 作成・活用事例
11章 『マニュアル工房』の上手な活用法

アスカビジネス 2009年

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このプロの紹介記事
株式会社クオーレの工藤正彦さん

マニュアルの力で現場を強化し、組織の文化を作る(1/3)

 マニュアル作成・活用専門会社である株式会社クオーレ。代表取締役の工藤正彦さんは、前職で教育用ビデオを制作するうち、マニュアルの重要性に気づいたと言います。「ビデオのマニュアルにあたるシナリオがよければ、映像の出来もよくなるとわかり、文書の...

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朝日新聞 マイベストプロ

マニュアルの作成・活用・改訂で組織を改革!

会社名 : 株式会社クオーレ
住所 : 東京都新宿区矢来町24-3 マリオン神楽坂2F [地図]
TEL : 03-5261-2294

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