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セミナー・イベント情報

内部通報制度は機能していますか?

  • [ 法律 ]
開催日 2011-07-08~2011-07-27
概要

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殆どの企業で内部通報制度が形骸化しているという話を耳にします。

九州電力の「やらせメール」も、内部の方の外部への告発から明るみに出ましたが、
内部通報制度が機能していれば、社内で事前に食い止めることもできたかもしれません。

横領や暴力などの犯罪行為はもちろんのこと、
小さい疑問も問いかけられる敷居の低い内部通報制度にしたいものですね。

企業の内部通報制度の社外窓口としての経験に基づき、
内部通報制度の活性化をテーマとしたセミナーを実施します。

日時:7月27日(水)13:30~16:30
場所:企業研究会セミナールーム(東京・半蔵門)
受講料:29,400円

大渕愛子(対中ビジネス法務と男女問題を専門とする弁護士)

アムール法律事務所

  • 電話:03-6804-5975 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:9:00~18:00
  • 定休日:土・日

このプロに 問い合わせたい

内部通報制度の活性化セミナー

  • [ 法律 ]
開催日 2011-08-22~2011-10-04
概要

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2011年10月4日(火)
14:00~17:00

金融財務研究会主催
お申込みはこちらまで↓
http://www.kinyu.co.jp/

【内部通報制度の活性化の方法】
~形骸化から脱し、不正・不祥事の早期発見に貢献させるには?~

1、内部通報制度の構築から数年経過…、その現状をチェックしましょう。
☑ 相談件数は、月3件ありますか。
☑ 内部通報システムの広報活動を続けていますか。
☑ 通報に対する対処方法と事例を公表していますか。
☑ 定期的な意識調査とフィードバックを行っていますか。

2、殆どの企業で内部通報制度が形骸化してしまう理由
小さな問題や関係ない問題が上がってくることを嫌がっていませんか。
通報がないことを良いことだと思っていませんか。
通報者の匿名性が確実に保証されるための工夫を周知させていますか。
顧問弁護士を外部窓口にすることの大きな弊害。

3、内部通報事例
× 当事者への事情聴取で社内調査を済ませたため、外部調査が必要に。
○ 販売実績捏造の通報を受けて、捏造できない仕組み作りを実現。
× セクシャルハラスメントの通報を放置して、使用者責任に発展。
等々

4、そもそも何のための内部通報制度なのか、再確認しましょう。
会社に潜伏している諸問題を早期に発見して改善する。
メディアや警察などの外部への内部告発を防ぐ。
不正の抑止・牽制に関する社内外へのコミットメント。
社員の悩みや疑問を解決して、生き生きと働ける環境を作る。

5、具体的な解決策
「社員がどういう気持ちで利用できないのか」から具体的な解決策を探る。
どういうときに利用していいのかのイメージが湧かない社員。
事実上不利益な取り扱いを受けるのではないかと恐れている社員。
男性に話しても共感してもらえないと思っている女性社員。
相手の顔も分からないのに安心して話せないという社員。

6、今後の動向
「公益通報者保護法」の運用及び改正の動向

7、質疑応答

是非ご参加くださいね!

大渕愛子(対中ビジネス法務と男女問題を専門とする弁護士)

アムール法律事務所

  • 電話:03-6804-5975 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:9:00~18:00
  • 定休日:土・日

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中国契約実務!

  • [ 法律 ]
開催日 2011-08-23~2011-08-30
概要

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2011年8月30日(火)
新社会システム総合研究所主催、
「担当者のための中国契約実務」
セミナーを開催します!

お申込みはこちらから↓
http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_11338.html
又は
http://www.amour-china.jp/


1.テーマ
中国語を知らなくても読める中文契約書の読解術

2.講演の要旨
日本企業にとって中国企業との取引は、避けて通れないものとなりました。しかし、日本本社では、中国語が分からないために、重要な中文契約書でも、その骨子や日本語訳だけを見てOKを出しているケースが少なくないようです。
「中国語が堪能になる」というのは難しいですが、漢字が分かる日本人ならば、すぐに中文契約書のポイントを押さえることができるようになります。本セミナーでは、中国語の基礎がない方でも、漢字で中文契約書を読めるようになることを狙いとして、わかりやすく解説してまいります。

3.重点講義項目
(1)中国語の基礎
中国語契約に入る前に、中国語の基礎を簡単に解説します。
声調(全ての漢字にイントネーション)
ピンイン(全ての漢字に読み仮名)
日本漢字と中国漢字の違うところ

(2)契約書に多用される漢字の意味と使い方
頻出漢字をマスターすれば、内容の理解が非常にスムーズになります。
義務を表す漢字:「应该」「应当」「应」「必须」「须」「需要」「需」「得」等
根拠を表す漢字:「根据」「据」「按照」「按」「依据」等
場合を表す漢字:「时」「时候」「的」「如果」「如」等

(3)一番肝心なこと=肯定なのか、否定なのか。
ケーススタディ:否定の1文字を見落として肯定文として日本語に翻訳されたために、日本人サイドが全く逆の意味に理解して契約書を締結してしまったケース
否定を意味する「不」「未」「没」「无」の有無

(4)契約書に多用される介詞
場所、方向、時間、対象、目的などを表す、契約書の理解においてキーとなる介詞
「为」:~のために
「在」:~において
「对」:~に対して/~について

(5)実際の契約書を読み解きましょう。
【サンプル契約書】従業員との間の秘密保持契約書

是非ご参加くださいね!

大渕愛子(対中ビジネス法務と男女問題を専門とする弁護士)

アムール法律事務所

  • 電話:03-6804-5975 (お電話の際、「マイベストプロを見た」とお伝えください!)
  • 営業時間:9:00~18:00
  • 定休日:土・日

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生々しいトラブル事例で学ぶ中国企業交渉術、政府折衝術

  • [ 法律 ]
開催日 2011-11-29
概要


金融財務研究会の主催により、
「生々しいトラブル事例で学ぶ中国企業交渉術、政府折衝術」のセミナーを、
以下の通り、開催いたします。

日付:11月29日(火)
時間:14時~17時
場所:茅場町の金融財務研究会セミナールーム

お申込みは、下記のサイトより是非↓
http://www.kinyu.co.jp/seminar.html

一般に、日本人は中国人によく騙される、いいように言い包められる、といったイメージが強いかと思いますが、実際はどうなのでしょうか。
本セミナーでは、生々しいトラブル実例をベースとして、日本企業が中国企業及び中国政府に対して適切なタイミングで効果的な言動をとるために必要なことは何か、を考察してまいります。

ぜひご参加ください。
お申込みは、下記のサイトから↓
http://www.kinyu.co.jp/seminar.html

アムールチャイナビジョンのサイトはこちらをクリック↓
http://www.amour-china.jp/

大渕愛子(対中ビジネス法務と男女問題を専門とする弁護士)

アムール法律事務所

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  • 営業時間:9:00~18:00
  • 定休日:土・日

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中国当局対応ノウハウ講座<中国トラブル事例集>

  • [ 法律 ]
開催日 2011-12-13
概要

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2011年12月13日(火)
一般社団法人「企業研究会」主催の、

「事例から学ぶ中国当局対応ノウハウ講座」

の講師を務めさせて頂きます!

プログラムとお申込みはこちらから↓
http://www.bri.or.jp/pgm/detail2.php?no=111333

今年も終わりに近づいてきました。
1年間、毎月必ずセミナーを実施してきましたが、
これが今年、最後のセミナーになります。



中国当局との折衝は、本当に難しく、
日本企業にとっての大きなリスクファクターになっていますが、
過去の事例を学ぶことで、
数々のヒントを導き出すことができると思います。

中国高速鉄道事故や尖閣諸島沖漁船衝突事故などの事実からも、
中国政府当局の言動や考え方を、
皆さんと一緒に分析していきたいと考えています。

今年最後のセミナー、
皆さんとお会いできるのを楽しみにしております。

プログラムとお申込みはこちらから↓
http://www.bri.or.jp/pgm/detail2.php?no=111333



大渕愛子(対中ビジネス法務と男女問題を専門とする弁護士)

アムール法律事務所

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  • 営業時間:9:00~18:00
  • 定休日:土・日

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会社名 : アムール法律事務所
住所 : 〒150-0001 
東京都渋谷区神宮前4-21-7
エスパス表参道 [地図]
電話 : 03-6804-5975
営業時間 : 9:00~18:00
定休日 : 土・日

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