豊富な実務経験を武器に暮らしを守ってくれるFP
プロTOP:小林裕市プロのご紹介
実務の目線で切り口を見いだし、様々な角度からプランニングする。(1/3)

意外に多い、知らずに損する話
「知らなくて損することが意外に多いのでは・・・」と語るのは、ファイナンシャルプランナー(以下、FP)の小林裕市(こばやし・ゆういち)さん。
ファイナンシャルプランナーが最も必要とされるのは、人生の中でも大きなイベントがあるタイミングです。たとえば、結婚、出産、子どもの入学、住宅の購入など。もちろん、資産運用や老後の暮らしについて相談されるケースも多々あります。そして、実はFPのサポートはイベントの瞬間だけではなく、継続的にメンテナンスをする長期的なもの。言い換えれば、人生を近くでサポートしてくれる人なのです。
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